昨日、主人の叔父の四十九日の法要に出かけました。
遠方であることと、告別式の日どうしても主人の仕事の都合が
つかなかったため欠席したこともあって、今回は義父と一緒に
仕事を休んで出席しました。
結婚してから一度もお墓参りをする機会がなく
以前から気になっていたのでよい機会でした。
親戚のお一人が、すぐ近くに住んでいることが判明して
地域話に花が咲いたり、和やかな雰囲気で
会食も済ませて帰宅。
納骨の際、一瞬だけ雨がやみ、傘をたたんで
お線香を上げることができました。
なんだか、不思議な感じがしました。
叔父さん、気を利かしてくれたのかな。。。
私はカトリック教徒ですが、宗派は違っても
故人をしのぶ気持ちは同じ、お坊様のお話も
とてもためになるものでした。